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大川中央LCのあゆみ

2013年スローガン: 楽しく奉仕活動
2013年会長
会長 L.貞苅 汎
幹事 L.内田 九州男
会計 L.笠 厚子
会員数:51名
【ひとりごと】
奉仕をするなら楽しくやりたい、そんな気持ちを会員の皆さんと共有し、進めてきました。こうして半年、少年野球大会に始まり、献血事業、5R会事業、観月会、大川クラブとの合同例会、それに新年会と皆さんの協力のお陰で本当に感謝しているところです。特に結成35周年記念式典祝賀会には、200余名の皆様をおもてなしの心でお迎えしたいと思っています。今期は後、チャリティゴルフ、花見例会、最終例会が待ち遠しいところです。
【奉仕活動】
◇大川市青少年市民会議へ助成金贈呈
◇青少年弁論大会助成金贈呈
◇愛の献血運動(年2回)
◇おおかわっ子バスハイク事業参加
◇200海里森作り下草刈り
◇第2回大川中央LC旗少年軟式野球大会
◇青少年健全育成チャリティセール
アイバンクドナー登録キャンペーン
(木工まつり)
◇早朝清掃奉仕活動(年2回)
◇5R会ホスト
(榎津中央公園街灯3基贈呈)
◇結成35周年記念式典祝賀会
(記念事業:LCIF10,000ドル献金
・大川市文化センター小ホールへ
ヤマハグランドピアノ一式贈呈

2012年スローガン: がんばろう日本 そして誠の奉仕
2012年会長
会長 L.相浦 俊博
幹事 L.松野 康雄
会計 L.内田 九州男
会員数:50名
【ひとりごと】
2012年35代の大川中央LC会長になられてどんな一年でしたか?と聞かれたら、会長執行4カ月前から忙しい日々でしたが、又楽しい一年でしたと答えます。何が忙しいかと言うと、第1回少年野球大会に向けての会議と準備。韓国でのオセアルフォーラムに参加の準備(L、LL含む23名の参加)。中国からのYCE受け入れ。北京LCガバナーと三役と香港ガバナーの突然の訪問。三遊亭歌之介を招いてのチャリティ公演会。前座に65名の混成吹奏楽演奏。全て松野幹事、内田会計、村尾L、古賀(重)TTにはたくさん働いて頂き感謝感謝です。又クラブ全員のご協力有難うございました。
【奉仕活動】
◇第1回大川中央LC旗少年軟式野球大会
◇中国からYCE生受入れ
◇200海里森作り下草刈り参加
◇青少年健全育成チャリティセール
(木工まつり)
◇ライオンズ奉仕デー(清掃)
◇三遊亭歌之介チャリティ公演会
(大川市文化センター)
◇年末防犯活動
◇第1回大川樟風高等学校生徒を
交えての献血
◇奨学会へ助成金贈呈
◇黄色い安全帽子贈呈

2011年スローガン: 深謀遠慮
2011年会長
会長 L.酒見 宣克
幹事 L.内藤 肇蔵
会計 L.松野 康雄
会員数:49名
【ひとりごと】
この一年はやはり東日本大震災で始まったような気が致します。今、私達は何をやるべきか何ができるか「深謀遠慮」のスローガンのもと震災で父母を亡くした子どもの為にチャリティゴルフ大会を開催し、又、東日本の地域活性化の為の物産品販売を木工まつりの時期に展開しました。この事業で得た収益を石巻市の奨学会に寄贈出来た事は、私の心にいつまでも残る奉仕活動であります。YCE事業に関しましては、馬山withライオンズクラブより初めて4名の学生を受け入れ、当クラブより3名の学生を派遣でき新しい交流ができたと思います。
【奉仕活動】
◇愛の献血運動(年2回)
◇200海里森作り下草刈り参加
◇環境美化運動(清掃 年2回)
◇東日本地域活性化の物産販売
◇大川中央LC杯サッカー大会
◇YCE生受入(馬山with LCより4人)
◇YCE生派遣(馬山with LCへ3人)
◇小惑星探査機「はやぶさ」模型
大川市図書館に寄贈
◇震災で父母を亡くした子ども達の為に
チャリティゴルフ大会
◇大川市へ奨学金贈呈
◇一日お父さん参加及び助成
◇交通安全街頭広報(年2回)
◇青少年健全育成チャリティセール(木工まつり)
◇黄色い安全帽子贈呈


2010年スローガン: みんなで楽しく We Serve
2010年会長
会長 L.山崎 一幸
幹事 L.岡喜 一
会計 L.木下 裕之
会員数:49名
【ひとりごと】
楽しい活動をする事で人が集まり、力がでてくる、というのが私の考えでした。中国・桂林へ親睦旅行に行き、又、馬山withライオンズクラブとの交流もできました。そして、目標であった4名の会員の入会もできました。私自身楽しい思い出がたくさんできました。これも偏に多くの会員の御協力と感謝しています。
【奉仕活動】
◇愛の献血運動
◇一日お父さん参加助成
◇200海里森作り下草刈り参加
◇春・秋の交通安全街頭広報
◇一般の献眼登録の推進
◇ライオンズ奉仕デー清掃活動
◇大川中央LC杯少年サッカー大会
◇筑後川昇開橋観光財団へ車椅子贈呈
◇黄色い安全帽子贈呈
◇YCE生受け入れ
◇木の香マラソン大会助成
◇大川青少年弁論大会助成
◇大川市総合美術展助成

2009年スローガン: 地域にひろがる奉仕のきずな
2009年会長
会長 L.志岐 弘
幹事 L.東 安彦
会計 L.江島 五夫
会員数:48名
【ひとりごと】
基本方針の事業達成に向けて多少不安もありましたが、会員皆さまのご協力により一年間の任務を全うすることができましたことを深く感謝致しております。年次大会では数々のアワードを受賞し、馬山withライオンズクラブとの交流など、任期中は色々な体験をさせて頂き、良い思い出となりました。
【奉仕活動】
◇YCE生派遣及び受け入れ
◇大川中央LC杯少年サッカー大会
◇車椅子の贈呈 (大川市)
◇愛の献血運動
◇ライオンズ奉仕デー清掃活動
◇青少年健全育成チャリティセール
(木工まつり)
◇青少年健全育成チャリティゴルフ大会
◇青少年弁論大会助成
◇交通安全街頭広報
◇馬山with LCとの交流
◇年末防犯活動
◇一日お父さん参加助成

2008年スローガン: 「郷土に愛の奉仕」
2008年会長
会長 L.鶴 一誠
幹事 L.相浦 俊博
会計 L.貞苅 汎
会員数:46名
【ひとりごと】
当クラブが誕生して満30年を迎える節目の年に会長という大役を仰せつかり、毎日が身の引き締まる思いでした。会員の皆様の力強いご協力を得て、無事に結成30周年記念式典が挙行されたことを誇りに思っています。こうした華やかな中にも各委員会の地道な奉仕活動は、本来のわれわれのあるべき姿を知らしめてくれました。
【奉仕活動】
◇YCE生派遣
◇200海里の森づくり草刈り
◇ライオンズ奉仕デー
◇大川中央LC杯少年サッカー大会開催
◇愛の献血運動
◇年末防犯活動
◇大川中央LC結成30周年記念式典
◇黄色い安全帽子を贈呈
◇道守会との清掃
◇337-A地区・環境美化運動
◇愛のつぼ募金活動および奨学金贈呈

2007年スローガン: 「協調」「信頼」「努力」でウイサーブ
2007年会長
会長 L.岡 清
幹事 L.内藤 肇蔵
会計 L.酒見 宣克
会員数:51名
【ひとりごと】
1年間無事に楽しく会長職を務めることができたのも、ひとえに会員の皆様のご指導、ご協力によるものと深く感謝いたしております。特に卓話の多用ということで市長や県議、警察署長、大学教授、裁判所判事等各界の経験豊富な講師を招き、素晴らしい話を聞いたことは、私にとりましても大変勉強になりました。
【奉仕活動】
◇福祉施設へ車椅子など贈呈
◇愛の献血運動
◇1日お父さん参加および助成
◇献眼登録の推進
◇ライオンズ奉仕デー
◇大川中央LC杯少年サッカー大会開催
◇年末防犯活動
◇YCE生派遣、受け入れ
◇黄色い安全帽子を贈呈
◇春の交通安全街頭広報
◇愛のつぼ募金活動および奨学金贈呈

2006年スローガン: 地域に愛をはぐくむ奉仕の心
2006年会長
会長 L.龍野 正明
幹事 L.山崎 一幸
会計 L.鐘ヶ江 洋一
会員数:50名
【ひとりごと】
幹事のL.山崎 一幸ら5役に恵まれ、1年間の責務を無事に全うすることができました。計画親睦委員会を始め各委員長には、多彩な事業を展開して頂き感謝の気持ちで一杯です。なかでも大川で行われた韓国・馬山 with LCとの姉妹締結調印式は、ひときわ印象に残っています。貴重な体験をさせていただきました。
【奉仕活動】
◇1日お父さん参加および助成
◇秋の交通安全街頭広報
◇献眼登録の推進
◇ライオンズ奉仕デー
◇大川中央LC杯少年サッカー大会開催
◇2C合同歳末助け合いチャリティーセール
◇YCE生派遣、受け入れ
◇黄色い安全帽子を贈呈
◇愛のつぼ募金活動および奨学金贈呈
◇大川青少年弁論大会へ助成

2005年スローガン: 感動を育む奉仕 共に活動を!
2005年会長
会長 L.井上 和憲
幹事 L.貞苅 汎
会計 L.江島 五夫
会員数:53名
【ひとりごと】
多くの方に支えられ、1年間の航海を無事に終えることができました。ただ、L.近藤 修、L.貞包 龍馬、L.福島 富博の三氏の訃報に接したことは残念でなりませんでした。そうした中で会員各位がゲストを伴っての例会、いわゆる200%出席例会に初挑戦し、達成したときの感激は今も記憶に残っています。皆様も忘れないでほしい。
【奉仕活動】
◇愛の献血運動
◇1日お父さん参加および助成
◇献眼登録の推進
◇ライオンズ奉仕デー
◇大川中央LC杯少年サッカー大会開催
◇2C合同歳末助け合いチャリティーセール
◇YCE生派遣、受け入れ
◇子供を悪から守る運動(110番ステッカー作製)
◇黄色い安全帽子を贈呈
◇愛のつぼから奨学金贈呈

2004年スローガン: 時代と地域にマッチした まごころの奉仕
2004年会長
会長 L.吉村 九州男
幹事 L.岡 清
会計 L.東 安彦
会員数:53名
【ひとりごと】
基本方針の実現へ向けて会員の皆様方と一致協力しながら頑張りました。とくに11の委員会を7つに統合したことは、委員会の効率的な運営につながっていました。また、今期、初めて女性の会員を迎えることができました。女性の参加によって、さらにきめ細やかな奉仕活動が出来るものと期待しています。
【奉仕活動】
◇YCE生受け入れ
◇愛の献血運動
◇一般の献眼登録の推進
◇大川市青少年健全育成市民会議へ助成金
◇大川市総合美術展へ助成金
◇大川中央LC杯サッカー
◇木の香マラソンへ助成金
◇黄色い安全帽子を贈呈
◇大川青少年弁論大会へ助成金
◇337-A地区環境美化活動

2003年スローガン: 人の和と社会への貢献 WE SERVE
2003年会長
会長 L.中村 政之
幹事 L.龍野 正明
会計 L.山崎 一幸
会員数:54名
【ひとりごと】 会長のL.中村政之は、大病を経験していたにもかかわらず、強い精神力と情熱でハードな1年間を見事に乗り切りました。献血運動、弁論大会、秋の交通安全街頭広報、大川中央LC杯少年サッカー大会など多彩な社会奉仕活動を実施して充実した1年でした。宮城県北部地震災害義援金も贈りました。 【奉仕活動】
◇三潴・大川青少年弁論大会へ助成金
◇愛の献血運動
◇社会を明るくする運動「公開フォーラム」へ助成金
◇父母のいない子供の「1日お父さん、お母さんバスハイク」
◇宮城県北部地震災害義援金
◇ちびっ子木工工作コンクールへ助成金
◇薬物乱用防止パレード
◇秋の交通安全街頭広報
◇献眼登録受け付け

2002年スローガン: 時流に見合った WE SERVE
2002年会長
会長 L.足達 征次
幹事 L.吉村 九州男
会計 L.岡 清
会員数:62名
【ひとりごと】
当クラブと行動を共にして来たライオネスクラブの解散に遭遇し、時代の移り変わりを肌で感じました。しかし、決して女性の活躍する場が終わったとは思っていません。新たなる出発へ向けてのプロローグだと確信しています。元ガバナーのL.古賀貢の訃報にも接しました。時代の変遷を感じた1年でした。
【奉仕活動】
◇YE生派遣
◇大川市総合美術展へ助成金
◇YE生受け入れ
◇「めぶき会」大川市障害者を持つ親の会にパソコン他一式贈呈
◇学童保育所にパソコン他一式贈呈
◇大川市青少年健全育成市民会議へ助成金
◇春の交通安全街頭広報
◇大川中央LC杯少年サッカー大会開催
◇環境美化運動

2001年スローガン: 地域の中で地域と共にウイ・サーブ
2001年会長
会長 L.大関 栄
幹事 L.中村 忠雄
会計 L.内藤 肇蔵
会員数:62名
【ひとりごと】
「学校週5日制導入」について小学生の作文募集、発表会、パネルディスカッションなど教育面へのアプローチを行い、非常に意義深い事業と評されたことを覚えています。また、期間中7名の優秀な会員が身体の不調や、やむなき理由により大会されたのは残念でしたが、新会員も誕生し、充実した1年でした。
【奉仕活動】
◇ニューヨーク世界貿易センター災害救援金
◇アフガニスタン難民救援金
◇大川中央LC杯少年サッカー
◇YE生受入れ
◇木の香園利用者をミカン狩りに招待
◇歳末チャリティーセール益金を贈呈
◇大川中央公園と榎津中央公園に木製ベンチ贈呈
◇大川市総合美術展へ助成金
◇春の交通安全街頭広報

2000年スローガン: 見直そう、足もとからのウイ・サーブ
2000年会長
会長 L.山浦 巌
幹事 L.原 勝幸
会計 L.井上 和憲
会員数:67名
【ひとりごと】
基本方針の1つとして掲げましたが「例会の出席率の向上」でした。会員の皆様方のご理解とご協力により、年間出席率は75.62%に達しました。木工まつりではガールスカウトのバンド演奏の応援を受けて市中パレードに参加したことも良き思い出です。L.原勝幸幹事には適切かつ、きめ細やかなアドバイスをいただくなど献身的なご協力に感謝しています。
【奉仕活動】
◇YE生派遣
◇ちびっ子木工工作コンクールへ助成金
◇薬物乱用防止パレード
◇伊豆諸島災害義援金募金活動
◇ガールスカウト発足へ助成金
◇YE生受入れ
◇木の香マラソン大会へ助成金
◇インド大地震災害義援金
◇337-A地区環境美化運動で榎津中央公園清掃

1999年スローガン: 愛と慎みをもって心の奉仕
1999年会長
会長 L.古賀 賢一
幹事 L.林 泰範
会計 L.龍野 正明
会員数:66名
【ひとりごと】
大変名誉なことに第46回年次大会で数多くのアワードを受賞しました。この年度もアイディアに富んだ素晴らしい内容の事業が実行されました。なかでも12月15日から翌年4月30日にかけて有明カントリークラブで開催しました青少年健全育成資金獲得事業「ロングランゴルフコンペ」には実に13,420名の参加があり、大好評でした。
【奉仕活動】
◇大川市老人ゲートボール大会へ助成金
◇秋の交通安全街頭広報
◇一般者の献眼登録受け付け
◇愛の献血運動
◇大川市総合美術展へ助成金
◇大川市少年消防クラブへ助成金
◇YE生受入れ
◇榎津中央公園に桜を植樹
◇有珠山噴火の被災地に義援金
◇青少年弁論大会へ助成金
◇薬物乱用防止パレード
◇木の香マラソン大会へ助成金

1998年スローガン: 21世紀につなぐ 心の奉仕
1998年会長
会長 L.関 敬次
幹事 L.貞苅 汎
会計 L.江頭 政男
会員数:68名
【ひとりごと】
全会員協力のもとに大川市文化センターで開催しました結成20周年記念式典は、大変な盛り上がりを見せ、大盛会に終わりました。この年から大川中央LC杯少年サッカー大会が始まり、今では九州内外から多数のチームが参加し、大川市の一大スポーツイベントに成長したことをうれしく思います。
【奉仕活動】
◇大川・三潴地区青少年弁論大会へ助成金
◇公開フォーラム研究集会
◇YE生受入れ
◇YE生来日記念植樹
◇木工パレード参加
◇大川中央LC結成20周年記念式典
◇少年サッカー大会LC杯
◇歳末チャリティーセール益金贈呈
◇愛の献血運動
◇春の交通安全街頭広報
◇オイスカへ助成金贈呈

1997年スローガン: 地域社会に価値ある奉仕
1997年会長
会長 L.貞包 龍馬
幹事 L.近藤 修
会計 L.黒川 正人
会員数:74名
【ひとりごと】
大川小学校にグランドピアノ1台(120万円)と大川警察署に暴走族取り締まり機器1式(80万円)を寄贈しました。会員1人ひとりのドネーションとクラブの事業基金によって価値ある奉仕ができました。元プロボクシング世界チャンピオンの輪島功一氏を招いての講演会も好評でした。L.近藤修幹事には、大変お世話になりました。「ありがとう」。
【奉仕活動】
◇大川小学校にグランドピアノを贈呈
◇大川警察署に暴走族取り締まり機器一式を贈呈
◇アイヘルス「生涯教育フェスティバル」に出展
◇木の香園に大型スピーカーを贈呈
◇「障害者の日」記念事業へ助成金
◇輪島功一氏講演会
◇社会を明るくする公開ケース研究会
◇歳末チャリティーセール

1996年スローガン: 創ろう奉仕の輪 創ろう豊な郷土
1996年会長
会長 L.津村 洋一郎
幹事 L.古賀 賢一
会計 L.大関 栄
会員数:78名
【ひとりごと】
YE生派遣の木下聡子さん、池末真子さん、受入れのリム・メイ・ジョオーンさん(シンガポール)は多くの感動と思い出を与えてくれました。「花と緑豊かな郷土づくり」の一環として宮尾すすむ講演会では、入場者にさくらんぼ、ミカンなどの若木を配布しました。あれから8年、大きく成長したことでしょう。
【奉仕活動】
◇カナダ国際大会に参加
◇愛の献血会
◇JC「未来人スクール」へ助成金
◇木工まつり「ちびっ子木工展」へ助成金
◇YE生受け入れ
◇宮尾すすむ氏講演会
◇新一年生に黄色い安全帽子を贈呈
◇カーブミラー清掃
◇「がんばらんど」助成金
◇1日お父さんバスハイク
◇歳末チャリティーセール
◇大川市奨学会へ奨学金贈呈

1995年スローガン: 地域と共に 奉仕を共に
1995年会長
会長 L.梅崎 正道
幹事 L.山浦 巌
会計 L.福田 俊水
会員数:80名
【ひとりごと】
世界各国から3万人が集ったソウルでの国際大会に参加し、改めてライオンズクラブが世界最大の奉仕団体であることを実感したものです。また、われわれの活動を広く市民の皆様に知っていただくため、初めての「部外報」を発行しました。その後も定期的に発行され、うれしく思っています。
【奉仕活動】
◇ソウル国際大会に参加
◇三潴地区青少年弁論大会へ助成金
◇木の香園にシューズボックスを贈呈
◇悪書追放の白いポストを補修
◇竹村健一氏講演会
◇「がんばらんど」バーベキュー大会
◇大川市社会福祉協議会に車椅子を贈呈
◇木の香マラソン大会へ助成
◇カーブミラー清掃奉仕

1994年スローガン: 愛と心のふれあいで明るい奉仕
1994年会長
会長 L.宮崎 聖三
幹事 L.貞包 龍馬
会計 L.関 敬次
会員数:84名
【ひとりごと】
「宮崎聖三会長は、常に前向きな人でした。行動力もあったので、当時、幹事をしていた私にとっては、学ぶことが多く、とても勉強になりました」と語るのは、当時幹事をしていたL.貞包龍馬です。L.貞包は、のちに第20代会長を務めましたが、この時の経験を生かし、見事なクラブ運営をされました。
【奉仕活動】
◇YE生を派遣
◇歳末チャリティーセール益金を贈呈
◇YE生受け入れ
◇京唄子女史講演会
◇木の香マラソン大会へ助成金
◇大川市青少年育成市民会議へ助成金
◇寝たきり老人看護者にエプロンの贈呈
◇ふれあいの里道海に桜を植樹
◇オイスカへ助成金贈呈

1993年スローガン: 初心忘れず クラブ活動
1993年会長
会長 L.岡 平二
幹事 L.江口 正則
会計 L.原 勝幸
会員数:85名
【ひとりごと】
最大の事業だった結成15周年記念式典については、会員の皆様方から快く協力、ご支援いただいたことが楽しい思い出になっています。岡平二会長は、健康を害して長期欠席を余儀なくされましたが、持ち前のバイタリティーで任期を全うしました。見習うべきところが多く、強く印象に残っています。
【奉仕活動】
◇YE生を派遣
◇第43回社会を明るくする運動公開ケース研究集会へ助成
◇木工工作コンクールへ助成
◇鹿児島集中豪雨の被災地へ義援金
◇北海道南西地震の被災地へ義援金
◇木の香園にさをり織り機贈呈
◇1日お父さんバスハイク
◇秋の交通安全街頭広報

1992年スローガン: 集いこそ 最大の奉仕なり
1992年会長
会長 L.中島 清雄
幹事 L.内藤 康雄
会計 L.岸 冨志男
会員数:89名
【ひとりごと】
中島清雄会長の方針だった「心の豊かさの発掘」「青少年育成と成人の健康推進」に添った事業を次々と実行しました。なかでも「人と人、心と心のふれあい」のテーマで開催した庄司歌江さんの講演会は大盛会で、大勢の市民の皆様に感動を与えました。収益金は、緑の募金として積み立てました。
【奉仕活動】
◇大川市子供育成連絡協議会球技大会へ助成
◇秋の交通安全街頭広報でキーホルダー配布
◇早朝健康診断
◇庄司歌江講演会
◇ケーシー高峰氏講演会
◇少年野球教室
◇ペルーの小学校建設へ助成金
◇オイスカ産業開発事業団子供の森へ助成金
◇カーブミラー寄贈
◇青少年弁論大会へ助成

1991年スローガン: 知性を培い 新たなる奉仕
1991年会長
会長 L.古賀 豊美
幹事 L.津村 洋一郎
会計 L.貞苅 汎
会員数:91名
【ひとりごと】
災害の多かった年度でした。とくに9月に相次いで襲来した台風17号と19号は、ここ筑後地区に大きな被害をもたらしました。ライオンズクラブ国際財団と協力して500万円を超す台風激甚被害見舞金を大川市や柳川市など5市3町へ贈呈しました。天皇、皇后両陛下が、大川市の産業技術センターをご視察されたことも記憶に残っています。
【奉仕活動】
◇社会を明るくする運動へ助成
◇島原災害の被災地へ義援金
◇筑後地区少年弁論大会へ助成
◇大川市子供会育成連絡協議会にテントを贈呈
◇高田好胤氏大講演会
◇麻薬・覚醒剤撲滅カレンダーを配布
◇全国大会出場の少年サッカーチームへ支援金
◇「長寿の秘けつ」講演会
◇市内中学校へ5R会ピアノ2台とパソコン贈る

1990年スローガン: 地域に息づく 奉仕の心
1990年会長
会長 L.田島 幹雄
幹事 L.梅崎 正道
会計 L.山浦 巌
会員数:91名
【ひとりごと】
福岡県において「とびうめ国体」が開催されました。貴人台一式を贈呈し、福岡県知事から感謝状をいただきました。当クラブとしても光栄な事でした。また、島原の雲仙普賢岳噴火の避難者の方々のお役に立てればと、被災地に義援金を贈りました。さらに年次大会の時、市役所前に植えた槙の木は、りっぱに育ち、市民の皆様から喜んでいただいていることと思います。
【奉仕活動】
◇YE生を派遣
◇公開ケース研究集会へ助成
◇集中豪雨の被災地に見舞金
◇国体ご臨席の両陛下のご使用になる茶道具貴人台を贈呈
◇とびうめ国体にあさがおハットを贈呈
◇悪書追放の白いポストを市内に設置
◇337-A地区年次大会記念樹(大川市役所庁舎前)
◇手話の会へ助成金
◇黄色い安全帽子を贈呈

1989年スローガン: みんなで築こう 平和な社会
1989年会長
会長 L.佐藤 謙
幹事 L.宮崎 聖三
会計 L.広重 俊一
会員数:90名
【ひとりごと】
最も印象に残っているのは、なんといっても当クラブの故L.古賀貢が、337-A地区ガバナーになったことです。この大川初のガバナー誕生を記念し、大川市で第37回年次大会を開催できたことは、大川中央ライオンズクラブの歴史の1ページを飾る素晴らしい事業だったと自負しています。
【奉仕活動】
◇社会を明るくする運動へ助成
◇泳げない子の水泳教室
◇ペルー移民90周年に金一封
◇大川市手話の会へ助成金
◇大川市青少年育成市民会議にあいさつ運動ステッカー贈呈
◇少年野球教室
◇麻薬・シンナー乱用防止推進市民大会
◇青少年健全育成市中パレード
◇非行防止弁論大会
◇木の香マラソン大会へ助成

1988年スローガン: よりよい社会へ 心の奉仕
1988年会長
会長 L.水落 眞
幹事 L.東 瑛二郎
会計 L.津村 洋一郎
会員数:93名
【ひとりごと】
昭和63年10月14日に大川中央LC結成10周年記念式典を開催すべく準備を進めていましたが、昭和天皇の御容体が悪くなったため、延期になりましたが、その後、会員の協力で盛大に開くことができました。翌年、昭和天皇の崩御により、年号が昭和から平成にかわりました。激動の時代だった昭和に終わりを告げた感慨深い一年でした。
【奉仕活動】
◇YE学生受け入れ・派遣
◇1日お父さんバスハイク
◇大川地区防犯大会へ助成
◇大川中央LC10周年・ライオネスクラブ8周年記念式典
◇とびうめ国体大川市実行委員会に広報車を贈呈
◇特別養護老人ホーム永寿園に送迎車を贈呈
◇大川市図書館に図書を贈呈
◇鈴木健二氏講演会
◇青少年夏季研修
◇春の交通安全街頭広報

1987年スローガン: みんなで広げよう 奉仕の輪
1987年会長
会長 L.近藤 一義
幹事 L.中島 清雄
会計 L.古賀 徹
会員数:95名
【ひとりごと】
青少年健全育成事業の一環として実施した阿蘇青年の家での3泊4日の研修会は、実に有意義な4日間でした。この年のメーン事業だっただけに成功裡に終わったことを全員で喜び合ったものです。地区年次大会においてPR、YEの2つのアワードをいただき感激したことも忘れられません。
【奉仕活動】
◇身障者ゲートボール大会に盾を贈呈
◇スイミング教室
◇秋の交通安全街頭広報
◇ライオンズデー清掃奉仕・空き缶拾い
◇大川市奨学会へ助成
◇大川市図書館にカセット文庫を贈呈
◇木の香マラソンへ助成
◇益田憲吉講演会
◇中央公園清掃奉仕
◇青少年弁論大会へ助成

1986年スローガン: 見直そうライオンとしての自覚と責任
1986年会長
会長 L.大宅 衛
幹事 L.田島 幹雄
会計 L.中島 清雄
会員数:89名
【ひとりごと】
黒柳徹子女史を招いてのチャリティー講演会が、メーン事業でした。会長だった故L.大宅衛を先頭に事前準備に奔走しました。その努力が実り、会場の大川市文化センター大ホールは超満員となり大盛会でした。クラブに多くの聴講者からのお礼と感激の寄稿があったことを思い出します。
【奉仕活動】
◇青少年夏季研修(阿蘇)
◇学童保育所への助成
◇老人ゲートボール大会にメダルを贈呈
◇大川市図書館に図書を贈呈
◇黒柳徹子講演会
◇身体障害者協会へ助成
◇歳末助け合いチャリティーセール
◇社会教育功労者表彰
◇中央公園清掃
◇大川市奨学会へ助成
◇春の交通安全街頭広報
◇民生事業70周年事業へ助成

1985年スローガン: 愛と和で 地域に奉仕
1985年会長
会長 L.今古賀 繁
幹事 L.古賀 豊美
会計 L.高崎 信夫
会員数:91名
【ひとりごと】
文化講演会、YE事業、黄色い安全帽子贈呈など多彩な奉仕活動を行いました。この年度からYE生の来日記念樹がスタートしました。また、この年度はクラブの重鎮として活躍されていた初代会長L.吉原寛、現職の会計だったL.高崎信夫、5代会長L.宿里守が相次いでご逝去されたつらい年でもありました。
【奉仕活動】
◇YE派遣学生受け入れ。今期から記念植樹実施
◇福祉協会に車椅子と杖を贈呈
◇「私が望むこんな大川」小冊子を贈呈
◇吉岡たすく講演会
◇ボーイスカウトへ助成
◇木柱標語を設置
◇春の交通安全街頭広報
◇黄色い安全帽子を贈呈
◇青少年弁論大会へ助成
◇カーブミラー設置
◇ろうあ者協会へ助成

1984年スローガン: あたたかい心で結ぶ 奉仕の輪
1984年会長
会長 L.境 賢一
幹事 L.佐藤 謙
会計 L.野口 侑三
会員数:87名
【ひとりごと】
緑の木々でいっぱいに、という各小学校の要望に応えて実施した市内各小学校校庭への植樹は予想以上に大好評でした。自然を敬う情操教育にもつながり、多くの方から感謝されました。今、大きく成長している緑豊かな木々を校庭の隅に見かけると、大変うれしくなります。
【奉仕活動】
◇YE派遣学生受け入れ
◇ろうあ者(手話クラブ)協会へ助成
◇1日お父さん福祉
◇保護司会公開ケース研究会
◇明光園に卓上アンプ贈呈
◇大川市内各小学校に植樹
◇市内入り口に街頭立て看板
◇大川市図書館に図書を贈呈
◇カーブミラー設置
◇中央公園清掃
◇スイミング教室開設
◇大川市奨学会へ助成

1983年スローガン: 楽しい例会 みんなで奉仕
1983年会長
会長 L.本村 実
幹事 L.近藤 一義
会計 L.村井 剛
会員数:85名
【ひとりごと】
大会会長に前会長の故L.宿里守を迎え、結成5周年記念式典を大川市文化センターで開催しました。来賓に奥田福岡県知事、古賀大川市長、山崎衆議院議員、古賀県議会議員、キャビネットからはガバナー中村泰山らも出席。誠に意義深い式典でした。また、社会奉仕の一環として大川市消防署へ広報車一台を贈呈しました。
【奉仕活動】
◇火災予防査察車を贈呈
◇福祉協会に車椅子と杖を贈呈
◇学童保育所へ助成
◇大川地区暴追運動決起大会
◇老人ゲートボール大会にメダルを贈呈
◇福岡県盲導犬協会へ助成金
◇大川市コミュニティーセンターに医療箱を贈呈
◇大川市PTA連合会に学童健康手帳を贈呈
◇全市一斉美化運動に参加
◇青少年弁論大会へ助成

1982年スローガン: ふれあいと感謝の心で奉仕を
1982年会長
会長 L.宿里 守
幹事 L.大宅 衛
会計 L.今古賀 繁
会員数:85名
【ひとりごと】
クラブが誕生して間もないころだけに、全員が非常に若々しく、活気に満ちていました。公私ともに忙しいにもかかわらず、各委員会の活動も活発でした。仕事や付き合いまでも犠牲にしてクラブ活動に参加した会員もいました。故宿里守会長の情熱とお人柄が、会員のやる気を喚起したのだと思います。
【奉仕活動】
◇YE派遣学生結団式
◇大水害見舞いのため長崎市役所を訪問し救援金を贈呈
◇明光園にカシオトーンと電気ピアノを贈呈
◇施設児童交歓大会へ助成
◇全市一斉美化運動
◇歳末助け合いチャリティーセール
◇大川手話の会へ助成
◇青少年弁論大会へ助成
◇大川市図書館に図書贈呈
◇カーブミラー清掃
◇寝たきり在宅老人慰問

1981年スローガン: 出席こそ奉仕と友愛の源泉である
1981年会長
会長 L.大坪 正勝
幹事 L.境 賢一
会計 L.浜崎 光義
会員数:76名
【ひとりごと】
この年度の会長、故L.大坪正勝は温厚、誠実な人でした。とくにスポーツ、健康面の奉仕事業に尽力されました。この年度はライオネスクラブの誕生の年でもあります。古賀政男記念館の落成に合わせて記念植樹もしました。また、日本初の国際会長が出て、ロスアンゼルス大会に出席するなど多忙な一年でした。
【奉仕活動】
◇大川市身体障害者福祉協会に補助ステッキを贈呈
◇日本ライオンズクラブ30周年記念全国大会
◇大川中央ライオネスクラブ認証状伝達式
◇ひとり暮らし老人に電気毛布を贈呈
◇北海道夕張炭坑ガス突出事故被害者救助
◇きれいな街づくり運動
◇横断歩道安全旗900本贈呈
◇大川を愛する会に参加

1980年スローガン: 身近な地域に愛の奉仕を
1980年会長
会長 L.徳永 他家男
幹事 L.本村 実
会計 L.本山 邦敏
会員数:74名
【ひとりごと】
事業方針として青少年健全育成をテーマに掲げました。ボーイスカウトへの育成資金、大川市奨学会に奨学資金、郡市の各種スポーツ大会に優勝旗11本を贈りました。このような多彩な事業ができましたことは、会員の方々の協力があったからこそだと思います。自分にとって素晴らしい人生の思い出となりました。
【奉仕活動】
◇ボーイスカウトへ育成金
◇大川警察署にビデオカメラセットを贈呈
◇大川市奨学会に奨学資金贈呈
◇熊野神社遊園地に桜を植樹
◇身体障害者大会にタオル贈呈
◇大川市中央公民館に児童図書と子ども名作全集を贈呈
◇身体障害者スポーツ大会へ記念品
◇春の交通安全運動の街頭パレードに参加
◇犯罪被害救援基金贈呈

1979年スローガン: 心と心のふれあい楽しい例会
1979年会長
会長 L.吉原 寛
幹事 L.志岐 又七
会計 L.今古賀 繁
会員数:64名
【ひとりごと】
大川LCの会員44名と16名の新入会員が集まって大川中央ライオンズクラブが誕生しました。初代会長となられた故L吉原寛には、LCの精神を学びました。昭和54年10月、大川市文化センターで盛大に開催された大川中央ライオンズクラブの認証上伝達式は今も鮮明にわれわれの記憶に残っています。
【奉仕活動】
◇YE生(交換学生)をニュージーランドへ派遣
◇大川LC20周年、大川中央LC認証状伝達合同式典
◇横断歩道プレート(ストップマーク)贈呈
◇寝たきり老人慰問
◇大川市に書籍を贈呈
◇大川市体育館に運動用具贈呈
◇大川中学校に体育館落成記念として防犯灯を贈呈
◇黄色い安全帽子を贈呈
◇大川市奨学会へ奨学資金を贈る

1978年スローガン: 心と心のふれあい楽しい例会
1978年会長
会長 L.吉原 寛
幹事 L.志岐 又七
会計 L.今古賀 繁
会員数:42名
【ひとりごと】
表情豊かな眼差し、口髭、説得力ある素晴らしいスピーチ。そして全会員をぐいぐい引っ張っていく牽引力。故吉原会長は、王者にふさわしい方でした。でも、お酒が少し入ると軽くステップを取りながら伊東ゆかりの「小指の思い出」を熱唱されました。今でもこの唄が流れると吉原会長を思い出します。
【奉仕活動】
◇第1回例会
◇街路樹(アオギリ)のクワ入れ式
◇ライオネスクラブとの合同委員会
◇黄色い安全帽子を贈呈
◇大川市にろうあ者対策テキスト代を贈呈
◇社会安全委員会が春の交通安全街頭広報に参加
◇三養基LCCN記念式典
◇アクティビティ専門委員会
◇ソフトボール大会
◇7R新入会員研修会
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